露出少女
露出体験談
H.Kさん 24歳 女性

社会人になってすぐ、大学時代から付きあっていた彼氏がいました。
淡泊な男性ですが、あまり男性との体験が無い私には彼氏とのセックスだけで十分でした。

ですが自宅で仕事の調べ物をしてる際、エッチなサイトに迷い込んだんです。
そのサイトというのは、女性が複数男性の前で裸にされていたり、見知らぬ男性に見られている写真でした。
それも屋外で…。

その気持ちよさそうに喘いでいる女性の表情やしごきながらその光景を見てる男性の写真に、私の身体には電気が走ったように熱くなっていったのです。

食い入るように見入りながらのオナニー。
その日からそういった写真を見ながらのオナニーが日課になりました。
半年もすれば、カーテンを開けてオナニーするようになり、完全に露出プレイが病み付きになっていました。
透けた下着でや、パンティを履かずに外出したり、駅のトイレでのオナニーも機会があればするようになりましたが、もっと本格的に体験してみたい…。 そう思うようになりましたが、どうしても踏み出す勇気がありません。
そこで本格的に露出プレイを教えてくれる相手との出会いを求め、出会い系サイトに入ったのです。
躾けて貰える男性との出会いは、すぐにやってきました。
当時30歳の方でした。
正直露出プレイが出来れば誰でも良かったので、私の募集を見て一番最初に返事をくれた男性を選びました。

その方の命令に従順に従いたかったのですが、どうしても恥ずかしく思いきったプレイができません。
その方はゆっくり時間を掛けて躾けてくれました。
ようやく車の中でなら裸になれるようになった頃、彼氏とのセックスが感じなくなり、それをきかっけに彼氏と別れ、出会い系で知りあった方と交際。
昨年、その方と結婚し23歳で主婦となりました。
今まで彼氏の存在が足枷だったのでしょうか、人妻・主婦となってからは、主人がいることにものすごく安心感が出て、徐々に露出プレイも過激になっていきました。
裸にワンピースを着て、人の多い場所でボタンを外すことくらいは平気になっています。
ある日などは、出会い系で複数の男性を募り、公園で囲まれながら露出したり、その場の参加者全員と野外でセックスもしました。
それを主人に写真を撮られ毎回投稿もするようになりました。
また写真への閲覧者からのコメントに興奮し、主人を求めたことも何十回とあります。 もちろん、私達がセックスする時はカーテンなんか閉めませんけど…。
だってまだまだ綺麗な20代の裸体ですから、美しい今のうちに色んな男性に見てもらわなくっちゃ!

(C)露出少女